大蔵東原遺跡出土遺物

更新日:2014年07月23日

礫群(れきぐん)

名称:礫群(れきぐん)
 
出土地点:第7次調査、2号礫群
時期:旧石器時代、相模野第4期(4の記述はローマ数字)
管理:文化財学習センター
展示:一部展示中
備考:焼けた石で、調理に用いたものと考えられています。
町内最古(2万数千年前)の遺物の一つです。

壺

名称:壺
 
出土地点:第1次~5次調査、3号方形周溝墓
時期:弥生時代後期
高さ:32センチメートル
管理:文化財学習センター
展示:保管中

壺

名称:壺
 
出土地点:第1次~5次調査、8号方形周溝墓
時期:弥生時代後期
高さ:33.6センチメートル
備考:表面赤彩
管理:文化財学習センター
展示:展示中

壺

名称:壺
 
出土地点:第1次~5次調査、8号方形周溝墓
時期:弥生時代後期
高さ:32.4センチメートル
管理:文化財学習センター
展示:保管中

壺

名称:壺
 
出土地点:第9次調査、1号方形周溝墓
時期:弥生時代後期
高さ:31センチメートル
管理:文化財学習センター
展示:保管中

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