コイヘルペスウィルス(KHV)病の特徴 1 水温が18〜25℃の場合活性化しますが、13℃以下では発症しません。
2 コイのみに感染・発症し、他の魚種が死亡することはありません。 他の魚と混在して死亡している場合はKHV病ではない可能性が高いと思われます。 3 外見では感染及び発症の判断は困難です。 4 人間は触っても食べても感染しません。 5 温度が30℃以上になると死滅します。 人間の体内も30℃以上なので影響ありません。 6 水道水は十分な浄水処理がされており、人体への影響はありません。 |
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